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大学を卒業した人なら、社会人経験は2-3年というところです。
就職して2-3年が経過し、起業するという目的意識を持って
仕事に取り組んできた貴方は、そろそろ仕事を覚え、
慣れてきたところでしょう。

起業したいということを回りに相談すれば、
恐らく誰もがまだ早いと反対するでしょう。
お決まりのフレーズとしては、
「世の中そんなに甘いもんじゃない!」です。

前略、起業する28歳の貴方へ<会社設立を目指す第一歩>

総論としては、やはりまだ学ぶべきことがたくさんあるはずです。
もし今在籍している会社では満足できないようなら、転職してでも自分に必要なものを考え、学ぶことが重要です。

インターネットビジネスが台頭してきた時代のように新しい技術や制度が始まったばかりで、まだ詳しい人がほとんどいないようなときに、その分野について、既に専門知識がある場合

このような外部環境のときでも、自分にその分野に関するアドバンテージが全くないようなら、起業ではなく、その新しい分野に進出している企業に転職して、勉強するべきでしょう。

自分の能力を既に企業が認めていて、報酬を得て仕事を行うことが確実な 場合、若いからといってチャンスを逃すことはもったいない話です。 若いがゆえの、デメリットはマネージメントや対外交渉、契約といったことが 弱いということが考えられますが、この辺りのことは、信頼できる年長者を 支援者に迎え入れることで解決できるはずです。

しかしながら、例えば1社だけ自分を認めてくれていて、その会社との契約が できれば、生活は十分できるという場合、起業は非常に危険です。その会社から 契約を終了や解除された場合、収入を絶たれるようでは、起業するタイミング ではないと言えます。

複数(3社以上)の企業から評価され、契約を取り付けられるだけの状況が なれば、まだもう少し起業は待った方が良いかもしれません。

上記の2つのパターンでない場合、恐らく苦労することでしょう。あるものは、 サラリーマンに戻り、あるものは日々の生活を維持するために東奔西走する毎日 をおくるかもしれません。

仮にそのような状況になったとしても、まだまだ25歳であれば、やり直しが十分 できます。また家庭を持っているものも少ないでしょうから、負担も大きくありません。

年齢がいくつであったとしても、起業のリスクはなくなりません。それであれば、 若いうちにチャレンジすることも選択枠のひとつとして、アリかもしれませんよ。

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